桜の季節も近づいてきた
今回の動画は、歌詞はChatgpt4、歌はSuno AI を使用
歌はサビ指定したけど、終わりが少し変(笑)
歌詞:ChatGPT4
歌:Suno AI
編集:Premiere Pro
動画:Kaichi Tsukai
サイバーセキュリティインシデントとして特に一般的な「フィッシング攻撃」に対応するためのプレイブック例です。この例は、実際の対応手順を具体的に示しつつ、組織が迅速かつ効果的に対応できるように設計されています。
このプレイブックは、組織内の具体的なニーズとリソースに合わせて調整可能です。重要なのは、フィッシング攻撃に迅速かつ効果的に対応し、組織のセキュリティを保持する能力を高めることです。
ITリテラシーは、情報技術を理解し、効果的に使用する能力を指します。これには、コンピューターソフトウェアやハードウェア、インターネット、その他のデジタルテクノロジーの基本操作が含まれます。ITリテラシーの主な要素は以下の通りです。
AIリテラシーは、人工知能(AI)の基本的な理解と、AIが社会や業務に与える影響を理解し、それを効果的に利用、管理する能力を指します。AIリテラシーの重要な要素は以下の通りです。
ITリテラシーはデジタルテクノロジー全般の理解と使用に関わり、AIリテラシーはより特化したスキルセットで、AIとその応用に特化した理解が必要です。現代社会においては、これらのリテラシーが融合し、互いに補完しながら、個人や組織の競争力を高めるために重要です。
クライアント先などとの打ち合わせ日時調整メールを作るときに、少しでも早く、正確に、楽して作りたい。そんな時は、「日時の文字を作るくん」を使うと良いかもしれません。
日時の文字を作るくん:https://text-gen.nitte.app/
操作は簡単で、15分単位で日時を選択していくだけ。選択した日時枠は、右側の欄にどんどん追加されていきます。選択後「文字をコピー」してメールに貼り付ける。といった感じで活用出来そうです。

生成された動画がコチラ。
有料のChatGPT Plus で使用可能な、「GPTs」で使用可能です。

私が入力したのは、「ニコラ・テスラについて説明動画を作成して」のみ。
「Video GPT by VEED」とのやりとりは、以下の通り。

「続行」を実行後、次のセキュリティ警告が出現。「許可」を選択

ビデオ生成が完了すると以下の画像になったので、「プロジェクトを編集する」を選択

VEED(veed.io) のサイトへアクセスします。(サービスを利用するためにアカウント作成が必要なので、私はGoogleアカウントを使用しました)

完成した動画を再生すると…、これはなかなか良いですね。
画面のレイアウト通り、編集もいろいろとできるようです。
生成された動画をダウンロードしたい場合は、画面右上の「Done」を選択。「Export Video」を選択。

ダウンロード用ファイルが作成されます。

ダウンロードファイル作成が完了すると、画面右側の「Download」を選択できます。

「Download」を選択後、「MP4」を選択。
※高画質(フルHD画質)ダウンロードは、有料プランで可能

ダウンロードしたファイルが、最初に表示したファイルとなります。
画面右上のウォーターマーク(VEED .IO)は、有料プランで解除可能です。
別のパターンでも作成した動画がコチラ。アバター機能(画面左下にいる人)もあるようです。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
あなたはITサポートのプロフェッショナルです。次のリストを理解してください。
その後、各項目ごとに10個、よくよせられる問い合わせを出力してください。
OS
CPU
RAM
FIRMWARE
MOTHERBOARDS
POWER SUPPLIES
HDD(IDE, SATA, Jumper, PATA, SCSI)
RAID
SSD
USB TYPE-A, TYPE-B, Mini-B, Micro-B, Micro-B3.0, TYPE-C
CD, DVD-R, DVD+R, DVD-RW, B/D
GPU
MONITOR
ケンジントン
Registry
Task Manager
Account Group, Permission
コマンドライン
修復(トラブルシューティング)
N/W LANケーブル
ping, ipconfig, nslookup, tracert
Wi-Fi
Bluetooth
Remote Desktop
VDI
Mobile
Printer
・・・
・・・これにステップバッククエスチョンを作成させたら・・・そこそこ使えそうな感じが!笑
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ITサポート勉強するなら昨日投稿した方法(1-click promptsの…(ChatGPT))を使って、例として「DHCPでアドレスが設定されません。原因は何でしょうか?」を実行。

上記の通り、ChatGPTが参考になる情報を複数挙げてくれました。
ここからが本題、上記の出力結果に対して「ステップバッククエスチョン」を作成してもらいます。
実行結果は次のとおり。

上記の通り、いろいろ出力してくれました。出力された文章のままサポート対応で使うと問題があるため適した表現に編集は必要ですが、1から作る(教育する)ことを考えたら・・・活用できそうな機能だなーと感じました。